さいわい福祉ケアマネジメントセンター

新着情報

  • 2025.02.14 ホームページが公開されました。

『住み慣れた地域で、愛着のある我が家で』を支える、頼れる専門家でありたい

私たち『一般社団法人福祉ソーシャルワークバンク』は、2016年2月に川崎市に開所した相談特化型事業所です。
それは、代表理事であり、ケアマネ、相談支援専門員、行政書士でもある諸星有恒が、
①『障がい、高齢者の枠にとらわれず、一貫して相談に応じたい』という思い
②『相談職には、介護に関することだけでなく、生活全般の相談に応じるスキルが、地域生活を支えるためには不可欠』という思い
この2つを合わせて、総合的なソーシャルワーカーを目指すことで、地域の皆様の『自分らしく』を支えたいという思いが、『福祉ソーシャルワークバンク』を立ち上げた原動力です。
・・・『自分らしく』を支える・・・
 住み慣れた自宅での介護や在宅療養に不安を抱いておられる方は少なくありません。
☆居宅介護支援 さいわい福祉ケアマネジメントセンター(高齢)
☆特定相談支援 さいわい福祉ケアマネジメントセンター(障がい)
☆法人後見 福祉ソーシャルワークバンク(成年後見)
☆諸星福祉法務事務所(行政書士)
 以上の総合的な相談に応じる力を活かして、皆様の『自分らしい生活』を支えていけるよう、これからもスタッフ一同取り組んで参ります。

制度を越えて、暮らしを丸ごと支える


介護や福祉の相談では、高齢・障がい・生活上の困りごとが重なり、どこに相談すればよいか分からないことがあります。
安心して地域で暮らし続けるためには、制度だけでなく、暮らし全体を見つめる支援が大切です。

さいわい福祉ケアマネジメントセンターは、神奈川県川崎市で居宅介護支援を行っています。
生活を丸ごと支えられる専門性を磨き続け、独立事業所としてご利用者様を中心に考えた提案を行います。
障がい・高齢といった枠組みで区切らず、どんなご相談にも一貫して耳を傾けます。

一人ひとりが地域の中で安心して暮らし続けられるように。
私たちは、制度を越えて、暮らしを丸ごと支える支援を目指します。

ポスト・コロナ時代のSDGs達成へ向けて

《SDGsとは?》
持続続可能な開発目標(SDGs:Sustainable Development Goals)とは,2001年に策定されたミレニアム開発目標(MDGs)別ウィンドウで開くの後継として,2015年9月の国連サミットで加盟国の全会一致で採択された「持続可能な開発のための2030アジェンダ」に記載された,2030年までに持続可能でよりよい世界を目指す国際目標です。
 17のゴール・169のターゲットから構成され,地球上の「誰一人取り残さない(leave no one behind)」ことを誓っています。
 SDGsは発展途上国のみならず,先進国自身が取り組むユニバーサル(普遍的)なものであり,日本としても積極的に取り組んでいます。
 
 国際的要請に従って、福祉ソーシャルワークバンクでも積極的に取り組んでいます。

◎関係者が安心・安全できる感染症対策

・マスク、アルコール等の消毒関連備品常設など
・訪問時、会議時には、常に携帯用アルコールで手指消毒
・二酸化炭素濃度計を設置し、定期的に空気の入れ替え実施
・コロナウイルス抗原キットにて週3回検査実施→川崎市へ報告

◎女性・男性問わず働きやすい制度と環境の整備

お問い合わせ

さいわい福祉ケアマネジメントセンター

TEL:044-387-6708
FAX:044-387-3695
営業時間:9:00~18:00(日祝・年末年始休み)

私たちは神奈川県川崎市を中心に、居宅介護支援を行っています。

生活全般のお困りごとに応えられるよう、高い専門性を磨きながら、ご利用者様一人ひとりに寄り添った支援を提供しています。

独立した事業所として、ご利用者様を第一に考えたご提案を大切にしています。

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